暮らしに寄りそう、防災の読みもの

もしもの食事を、
いつもの安心に。

特別な準備より、暮らしに合う備えから。
必要な量と食べやすさを知って、
わが家の非常食を選んでみませんか。

必要量から考える 用途で比較する
ごはんの袋、缶詰、水などを並べた備蓄棚のイラスト
いつもの棚に、少しの備え。備蓄のイメージイラスト

自分に合う備えを見つける

いま、気になることから。

はじめての備蓄にも、見直しにも。

無理なく、続けるために

「買っておしまい」に
しない備え。

  1. いつもの食事を思い浮かべる

    食べ慣れた味や、家族が食べられるものを出発点に。

  2. 置き場所と、使い方を決める

    収納だけでなく、水や調理の準備も一緒に考えます。

  3. 食べながら、見直していく

    期限を確かめて普段の食事へ。使った分を補充する習慣に。